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プログラマ、雑記、プログラミング関係はLinkから、数式はこっちでまとめていることが多い

【Redmine】初期設定

Redmineの初期設定についてのメモ。

 

参考:http://redmine.jp/tech_note/first-step/admin/

1.ログイン 下記IDとPASSでログインする。 id:admin PASS:admin

 

2.言語設定 ヘッダーのMyAccountリンクを押下する。 Languageを日本語に変更し、メールアドレスを入力する。 (メールアドレスはhotmailを使用しました。) saveボタンを押下する。

 

 

3.デフォルトデータのロード ヘッダーの管理リンクを押下する。 デフォルト設定をロードボタンを押下する。

 

4.メール設定 config/configuration.yml.exampleをコピーし、configuration.ymlを作成する。 production:以外のコメントアウトされていない行をコメントアウトする。 production:設定を以下のようにする。

production:

  email_delivery:

    delivery_method: :smtp

    smtp_settings:

      address: "アドレス"

      port: 587 #25

      authentication: :login

      domain: 'ドメイン'

      user_name: 'ユーザ名'

      password: 'パスワード'

 

config/environment.rbの以下の行の値を下記のように変更する。

config.action_mailer.perform_deliveries = true

ここでRedmineを再起動する。(ymlの反映)

symfony ccみたいなコマンドないのかな? ヘッダーの管理リンクを押下する。

メール通知タブを押下する。 送信元メールアドレスを入力し、保存ボタンを押下する。 再び同画面に戻り、テストメールを送信リンクを押下する。

自分の場合は、plalaのメールを使用しました。

インターネットプロバイダのメール以外には、gmailも使えるようです。 2.で設定したメールアドレスにメールが届きます。

〔サブミッションポート(port587)とSMTP AUTH〕の標準提供と〔Outbound Port 25 Blocking〕の適用拡大について:

http://www.plala.or.jp/support/manual/mail/plala_mail/submission/

 

5.ユーザ追加

方法1.

 ヘッダーのログアウトリンクを押下する。

 ヘッダーの登録するリンクを押下する。

 必要情報+メールアドレス(4.の送信用と同じ)を入力し、変更ボタンを押下する。  adminユーザでログインする。

 ヘッダーの管理リンクを押下後、ユーザリンクを押下する。  登録したユーザの右にある「有効にする」リンクを押下する。

 

方法2.

 adminユーザでログインする。

 ヘッダーの管理リンクを押下後、ユーザリンクを押下する。

  新しいユーザリンクを押下する。

 必要情報を入力し、作成ボタンを押下する。

 

とりあえずここまで!